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橘 ワタル (たちばな わたる)
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ハヤテのごとく! 第6話 「時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯」
「お前の命も狙われている」って冗談に聞こえないんですがwww。という事で久しぶりにハヤテレビューです^^。と言いましても、ハヤテのキャラ達が動いてるってだけで私は十分なのであって、そしていちいちパロディネタを解析するのは他ブログでやりつくされているので、かといって面白くなってくるのはこれから先なので何書こうかな・・・と真剣に悩んでみたりしてます^^。


という事でハヤテの原作を見ていない方の為に、今回は人物紹介にページを割きます。ネタバレオッケーという方だけ続きからどうぞ^^。



愛沢 咲夜 (あいざわ さくや) (声、植田佳奈)

生年月日:1991年4月3日
血液型:AB型
年齢:13歳
身長:142cm
体重:31kg

髪の色は基本は灰色。愛沢家の長女。家族構成は父、兄・ギルバート(隠し子。現在はオーストラリアに留学中)、妹・日向(10歳)、弟・朝斗(10歳)、妹・夕華(8歳)、妹・葉織(4歳)。母はいない。ナギの従姉であり、姉のような存在。好きなもの及び得意なことは、お笑い、子供の世話、乗馬。苦手なものは、シャレの通じない相手と納豆を食べる生命体。年齢の割にはスタイルはよく、ハヤテの自分に対する子ども扱いに怒ってハヤテの背中に胸を押し当てたこともあった。愛沢家も相当の富豪で、いつも巻田、国枝という執事を引き連れているが、ナギや伊澄と比べれば常識がそれなりにはあるため、金銭感覚などは限りなく庶民に近い。普段はナギよりもフリフリのお嬢様っぽい服を着ている。

ナギや帝と同様に三白眼と低身長の三千院家の血縁者で、ナギの知人関係の中では最も付き合いが古い。ナギは幼い頃は弟や妹達につられて「お姉ちゃん」と呼んでいた。咲夜初登場時はナギは「咲(サク。連載では「サク」とカタカナ表記だったがコミックスでは漢字に修正された)」と呼んでいたが、最近は「咲夜」と呼んでいる。面倒見がよく、危なっかしいナギを放っておけないが、ナギに言わせるとアドバイスは総じて役に立たず、(マリアと比較して)「頼りにならない姉」である。ナギの最大の理解者の一人だが、ナギの性格が歪む原因となる事件にたびたび関わっている。

ナギと同様に高額な最新の英才教育を受けており、学力は優秀で料理も上手い。ナギ、伊澄と共に白皇学院に飛び級枠で編入するはずだったが、飛び級枠が3人枠だったため伊澄に恋心を抱いているワタルに譲った(ワタルが咲夜に頭が上がらない大きな要因でもある)。現在は他の女子校に通っており、はっきりとした性格のおかげでモテモテらしい。学校の制服(ブレザー)で登場していることから、学校もしくは自宅は三千院家と近いと思われる。

典型的な(ステレオタイプな)関西人で笑いに命を懸け、血縁より笑いを優先する。登場当初は、自分のギャグの為なら勝手に器物を壊したり他人の都合を無視してツッコミを入れる傍若無人ぶりだった(初登場の時はナギに旅行の約束をドタキャンされていたので荒れていた)が、現在(物語の中の時間では約1ヵ月後)では有能でおしとやかな常識人に変わっている。話し言葉は基本的に関西弁だが、時々他の方言や英語も混じる。また、最近はナギよりも伊澄と絡むことが多い(作者曰く、性格が正反対なので収まりがいいとのこと)。伊澄の能力を知っており、伊澄の妖怪退治の手伝いをすることもある。神出鬼没のライセンスをデフォルトで備えており、突然現れることが多い。



鷺ノ宮 伊澄 (さざのみや いすみ) (声、松来未祐)

生年月日:1991年9月24日
血液型:O型
年齢:13歳
身長:144cm
体重:30kg

鷺ノ宮家の長女。家族構成は母・初穂(31歳)、祖母・九重(64歳)、曾祖母・銀華(91歳)の4人。好きなもの得意なことは、料理、裁縫、琴、茶道、書道、華道、ナギとナギの漫画。苦手なものは、早口な人の会話とエスカレーター。咲夜のしゃべっていることは、早口な上に関西弁なので半分も理解できない(ただし単行本2巻のおまけページにあるプロフィールにはそう書いてあるが、作中では普通に会話ができている)。マリア以上にナギの事を理解している一番の親友。また、ナギの描く漫画を理解できる唯一の人物。彼女自身の描く漫画もある意味凄まじいセンスを感じられるものである。自分の言動で周りの人を不幸にする特異体質である。

ナギと同じく飛び級で白皇学院に入学。4ヶ国語を話せるほどの語学力を持つ。「スカートはスースーして恥ずかしい」という理由で、制服を無視して和装の私服で通学している。一度咲夜にかなり短いスカート付きの服を着せられ、さらにその写真は、一枚1万円でワタルに売りつけられた。天然でおっとりというよりは少し鈍なところがあり、いつもオロオロしている。しかし、自分以上におっとりな母や祖母、暴走気味な曾祖母を家族に抱えている為、自分をしっかり者だと思い込んでいる。ナギに勝るとも劣らない驚異的な方向音痴であり一人ではどこにいくか判らない(と言うより行き先を忘れる)のだが、自分をしっかり者だと思い込んでいるため「次は大丈夫だ」と思って何度も一人で出かけてはそのたびに迷子になっている。そのためナギよりも迷子になる回数が多い。漫画ではついに、1コマも要さずに迷子になることに成功した。エスカレーターにうまく乗れず、折りたたみ式携帯電話の使い方も知らないほど一般常識に欠けている。天然なのは代々遺伝しているようである。これらのことから、作者は作中でお嬢様という言葉が一番似合うのは伊澄か初穂(伊澄の母)だと言っている。髪を自分で洗ったことがないらしい。ナギとは1997年1月(5歳の時)にナギの母親の退院パーティーの時に知り合い、友達になった。

一子相伝「術式 八葉」の力を受け継いだ光の巫女で歴代最強の様々な力をもつ。護符で無数のネズミを追い払うなど陰陽師、ゴーストスィーパー的な要素も見せ、幽霊退治や除霊も行う。また本人の意思にかかわらず筆記試験だと問題を見なくても答えが9割の確率で分かってしまう『鷺ノ宮・脅威のメカニズム』や治癒能力も持つ。本人は「ハンドソープ」(ハンドパワーと言いたいらしい)とごまかしている(バレているが)。ハヤテと咲夜はこの能力を知っているが、小さい頃にナギが暗所を怖がるようになった原因(5歳の時、母親を亡くして笑わなくなってしまったナギの笑顔を取り戻すために、せめて亡くなった母親の声を聞かせてあげようと力を使ったが、その時まだ未熟だったため失敗。ナギはその時のことがトラウマとなり、暗所恐怖症になってしまった。)を作ってしまったことがあるため、ナギには絶対に秘密。最近見せた必殺技は「八葉六式・撃破滅却」。しかし若いため力にムラがあり、うまく力が使えない時がある。その時は母親に治す方法を未来視してもらうが、ハヤテの生き血を飲むだったり温泉に入るだったりと、天然な母に振り回され気味である。ナギが暴走した宇宙船に連れ去られた時に、ハヤテの頭から流れていた血をほっぺにキスする形で飲み、力を取り戻した(ハヤテが色んな意味で限界ギリギリの状態だったため、条件を満たしていた)。これによりナギに続いて2番目にハヤテにキスをした娘となる。

ナギの勧めるマンガ、ワタルの言うアニメはよく分からないらしいが、特撮ヒーローに関しては詳しく秋塚さんが好き。そのため、秋塚さんに似ているハヤテに好意を抱いているが、ナギがハヤテを好きなことをわかっておりナギとの友情の為に現在は一歩身を引いている。ナギの恋心をすぐに見抜いた事から自分で「恋愛には鋭い」と言うが、ワタルが自分を好きな事はわかっていなかったりする為、(ナギを好きだと思っていた)自分に寄せられる好意には疎い。好きな怪獣はベ○スター。作者曰く、和服なので脱がせやすいらしい。



貴嶋 サキ (貴嶋 沙希、きじま さき) (声、中島沙樹)

生年月日:1984年6月17日
血液型:B型
年齢:20歳
身長:161cm
体重:45kg

ワタル付きのメガネっ娘メイド。家族構成は父(養子)、母、祖母・レイ。住まいは東京都台東区の上野の実家だが、ワタルの家に住み込みしている。見た目は有能だが、実際はかなりのドジっ娘。家事全般が苦手であるが、小物作りは得意である。ただし、祖母から教えてもらったデザイン以外はできない。風呂が長い。男性に対して潔白症のきらいがある。無愛想は産まれつきと自ら言っている。
常にワタルの事を心配している一方、時に男として頼り甲斐のあるワタルに7歳年上だが恋心を抱いており、執事クエストに挑むため仲間を探すハヤテに「若は頼りになる」と言ったり、友人との会話では「イイ男には十分相手にされている」と言えるほど。バレンタインデーにはワタルにチョコをあげている。他の女の僅かな残り香を嗅ぎ取る程のやきもち焼きでもあり、その為、シスター・ソニアとワタルが話しているのを見ると殺意が沸く。更に妙齢の女性である自分の飲酒外泊朝帰りを制止してもらえなかった事から当て付けで見合いをしたが、偶然にも見知っている京ノ介だった(二人とも冷や汗)。成人式のお祝いにワタルから20万円の振袖を貰った。母親からはサキちゃんと呼ばれている。



橘 ワタル (橘 亘、たちばな わたる) (声、井上麻里奈)

生年月日:1991年8月30日
血液型:AB型
年齢:13歳
身長:139cm
体重:32kg

クチは悪いがその実面倒見がよく周りに気を配れる熱血少年。家族構成は父、母(30歳)。両親は現在、貴嶋レイと共に海外にて豪遊中。
財閥の御曹司で、性格が悪そうに登場したが、実はものすごく勉強家かつ努力家で、根は優しい。橘財閥エンターテインメント部門『レンタルビデオタチバナ新宿本店』の店長を務めている。しかしその財閥は凋落しており、店はグループ企業で最後の生き残り。ナギと同じく飛び級(咲夜が飛び級合格を辞退したことによる補欠合格)で白皇学院に入学。図星を突かれると否定するのに咄嗟に口汚く反論してしまう癖がある。逆に好きな伊澄の前では優しい口調になる。ナギと違って交友関係が広い。
ナギの許婚ではあるが、それはナギの財産目当てに親が決めたことで、ナギとの婚約を破棄するために、三千院家なんか目じゃない財産を築こうと努力している。ナギとはいつも口喧嘩ばかりしているが、ナギには出来の悪い弟として気を掛けられている。アニメなどに関しては非常にうるさく「ナギに貸して自慢する」ためにヤシガニ(地上波放映版)、ウルト○セブンの第12話などの(マニアにとっての)希少ビデオを集めている。
生きることは戦いとし、一年中不機嫌そうな顔をしている。無理して飛び級したので、退学させられないよう猛勉強をしている。その割にヒナ祭り祭りを「赤点で退学する奴の最後のイベント」とあっさり言ってのけた。また、店番中にしばしばNewsweekなど英字雑誌を読んでいるが英語の勉強の一環でもある。「年上女殺し」や、「全五十二話のアニメ一気鑑賞」という担当に「主人公よりスゴい」と言わしめた必殺技 (?) を持つ。
女性には愛想が良いうえに独占欲も強く、知らず知らずの内に泥沼の三角関係自爆フラグを立てまくっている。ただし、ワタルに対し好意を抱いているのはサキとソニアの二人だけである。ちなみに咲夜に対しては、飛び級の席を譲ってもらった事もあるのだろうが、10巻のカバー4コマを見てもわかる通り彼女には頭が上がらない。本命は伊澄だが、自分の気持ちを聞かれてしまったときに冗談だとごまかしてしまい、「ヘタレ」「飛び級した意味が無い」と突っ込まれてしまった。またサキにあげるために用意した振袖を伊澄にあげて気持ちを伝えようとしたこともあったが、結局やめて振袖はサキにあげたのであった。下田にはお金と暇がなくて行けなかったため、代わりにサキを銭湯に連れて行ってフルーツ牛乳をご馳走した。
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レビュー・評価:ハヤテのごとく!/第6話 「時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯」

品質評価 31 / 萌え評価 49 / 燃え評価 9 / ギャグ評価 33 / シリアス評価 26 / お色気評価 56 / 総合評価 35レビュー数 251 件 伊澄がナギの家に遊びに来た。ナギは、伊澄が迷子になると予想していたのだが、意外と早くに遊びに来れた。伊澄はちゃんと迷子になったのに、ナ ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン【2007/08/28 18:45】

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